稼ぎたいならセクキャバ求人を選べ

セクキャバが稼ぎやすい理由とは

キャバ嬢からセクキャバ嬢へ転職どうもです!セリザワです!今、セクキャバを含む、夜の業界でどこが1番稼げるか知っていますか?求人を探している求職者は気になるところですよね。実は、平均給与が高いのは、セクキャバなんです。でも、求人広告に書かれている時給がそれほど高くないから、そんなに稼げないと思われがち…。でも、これが全然違う!意外に感じるかもしれないが、セクキャバはキャバクラと違ってお客さんが付きやすい業種です。現在、キャバクラは、ごく一部の人気のある子しかお客さんがつかない状況。月収100万円を超えているのは、おそらく2割もいないでしょう。つまり、求人募集で入ってきたばかりの新人には、非常に厳しい状況。ごく一部の超人気嬢が、100万、200万、ときには500万と稼いでいて、残りの女の子はせいぜい30〜40万。良くて60万程度です。忙しい時のフリー客を相手として出勤したり、先輩などのヘルプをしていればある程度稼げるという時代は終わってしまいました。ただ、お店にいるだけでは、時給はかなり安くなってしまったのです。この原因は、ナイトワークの求人応募に女の子が殺到しすぎて、キャバクラ嬢になりたい女の子が増えすぎたのです。要は、時給が安くなってしまった理由は、キャバクラで働きたい、という女性が増えすぎたということです。指名を取れなければ、稼げないのが今のキャバクラです。出勤のときはいつも同伴して、その後も、指名客を1日3人程度呼んで、ある程度の高収入になる感じ。それでもお客さんが1回あたりに使う金額が非常に下がっているので、一昔前のようなバック金額は発生しません。1日指名を3〜4人って、結構ハードルが高いですよね。今や、キャバ嬢は、本当に大変です。営業上手でないととても勤まりません。

稼げないとなれば、転職です。キャバクラからセクキャバに転職する女の子が急増中なのです。求人に応募してくる子の多くが元キャバ嬢だったりもします。キャバクラで働き始めたはいいけれど、「全然稼げない〜!」「ドレス代も高いし、毎日のヘアセットも大変!」「営業も大変だし、自分の時間が全然持てない!」……などの不満を持つ女の子が大勢います。

そのため、見切りを付けて、セクキャバの求人に応募して、移動して来た女の子が多いのです。実際、セクキャバもキャバクラと同じくらい、指名は取りづらいです。でも、キャバクラと大きく違うのが、フリー客が多いことです。なので、指名がなくても出勤するだけで、それなりに時給はもらえてしまうのです。毎日ある程度の金額を稼げると、積極的に出勤しようとするものです。

セクキャバのお仕事は、内容的にキスをしたり、胸を揉まれたりしますが、風俗業というよりも、接客業としての要素が強いです。若くてかわいいというだけで愛想が悪かったりする女の子よりも、ある程度の年齢でもきちんと接客できる女の子が好まれたりするのも特徴です。とはいえ、もちろん若い女性の方が、採用はされやすいですね。これは紛れも無い事実です。求人に応募してくる女性の大半が20代前半で、20代後半になると少なくなってきます。だいたい20代前半が6〜7割といったところでしょうか。しかし、20代後半以上の女性が、求人に応募してきたからといって、すぐに不採用にするということはありません。

実際に、飛び抜けて若く見えるわけではない30歳以上の新人女性を、求人面接で採用し、セクキャバ嬢デビューとなったこともあります。お客さんにも、いろいろなタイプの人はいます。若い子が好きな人もいれば、お姉さんタイプやしっとり大人の女性タイプが好きという人もいます。都心にある繁華街ではなく、少しだけ郊外へ行けば、年齢に関する採用基準は緩くなります。郊外といっても地方ではありません。東京だったら、八王子や町田といったところでしょうか。