セクキャバ求人に興味を持たせるには?

体験入店求人をフックにセクキャバに引き込む

まずは体験入店求人を見るのがイイかもおつかれっす!セリザワです!さて、早速本題に入る前に、まず、スカウトの給料ってこんな感じです。基本的にスカウトバック(給料)は、完全歩合制です。スカウト会社によっては、(固定給+歩合給)の会社もあるみたいです。でも、ウチは、完全に歩合ですね。スカウトの世界では、セクキャバは買い取り(女の子を1人紹介するといくらかもらえて、その後、継続的にお金が入ることはない)制度です。なので、お店側にとってみれば、長く働いてくれるとスカウト料金を払う意味がない。水物の求人広告に有料で出稿するよりかは、確率の高いスカウトの方が魅力的な部分がセクキャバ店側にはあるのでしょう。ちなみに、10日経たないうちに辞めてしまった場合は、スカウト料金=つまり給料が発生しないので、結構ヒヤヒヤなんデスよ。風俗やAVに関しては、パーセンテージが決まっていて、その子が働いている限り、売り上げの15〜30%くらいが手元に入る。そんな感じになっているんですね。だから、セクキャバの求人に興味をもってもらって、女の子を連れていった場合、最低でも1カ月は辞めないように、「どう?仕事、頑張れそう?」とかフォローをいれるわけ。それにウチらは、女の子とのつきあいも大事だけど、お店であるセクキャバ店とのつきあいも大事だから、「あの子やとって損した!」と思われないようにも、メンタルケアは必須なんです。
さて、昨今のセクキャバ業界。きらびやかな世界ばかりが、メディアに取りあげられた結果、結構普通な女の子でも「体験入店くらいはしたことあるよー」というのが現在です。キャバクラを含めたセクキャバの求人サイトには、体験入店をフックとしてた求人サイトもあるくらいなのです。一方、スカウトマンの場合ア、キャッチからスタートします。最近の主流は、インターネットを通じて女の子と知り合って、風俗やセクキャバの求人としてお店を紹介するのがメジャーですね。この求人の方法は、マメな性格の人間ほど実は成功するんです。ネットの中でブログやHP、各種掲示版やSNS……それらを駆使して女の子と知り合います。流行っているサイトの使い方に詳しくなればなるほど、成果があがるものなんですよね。しかしながら、街でキャッチするのとは違い、女の子とのやり取り内容などが、電子的な証拠や履歴などで確実に残ってしまうため、諸刃の剣。言葉のやりとりには気をつけなければなりません。

「俺のために働けよ。あのセクキャバに入ってくれなかったら追い込みかけるからな」

みたいなことをやっちゃったら、1発でアウトですね。まあ、自分の場合、キャラ的にオラオラ管理はしないですけどネ。セクキャバ求人に興味のある女性の皆さん!こういうやっかいなスカウトがいたら、警察に突き出せば、脅迫になるんで覚えておくといいですよ。

確実に働いてくれるのは紹介

一番のセクキャバ求人は紹介かもスカウトするにあたって、一番重要なものは実は友人・知人紹介なんです。会話が上手で、しかも信頼のあるスカウトマンは、トラブルもあまりありません。女の子にとっては、やはり高収入求人サイトなどで、自分でお店を探し、求人面接を申し込んで、そのお店で働くかどうかを検討するのがベストです。でも、デキるスカウトマンは、非常に情報も多く持っていて、コーディネイト力もあるため、「この子だったら、あのお店が向いているな」「あのお店が今流行っているから、確実に稼げるよ」「求人面接のときはこうやるといいよ」などという風にお店をアレンジしてくれます。また、お店に入ってからも売り上げアップを応援したり、悩み相談にのったりできるんで、結構便利な存在なんです。だから、一概に「スカウト=女を食い物にしている」ってもんではないんですよ。自分で求人募集を上手に見つけられる人は、スカウトは必要ないですが、なんだかうまくいかないという人は、一度利用してみてもいいかもしれないですよ。あ、スカウトとつきあっておくと、美容整形なども割引価格で受けられるので、その辺も頭に入れておくといいかも?では、また!